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高柳みあ 37歳


9/30(水) 10/1(木) 10/2(金) 10/3(土) 10/4(日) 10/5(月) 10/6(火)
- 19:00 ~ 0:00 - - - - -
スリーサイズ 155/92(I)/60/86
役職 インターン
あなたの接客ポリシーは? お相手の心に寄り添うような接客を心掛けています。
前立腺経験は? 前立腺に興味を持ち始めてから10年になります。プレイ経験自体は3年です。
アナルについてのエピソードは? 前立腺だけでなく、精膿や入口付近も開発してオーガズムを感じるところまで開発したことが何度かあります。
男性(又はお客様)からよく言われることは? 色っぽいね。とよく言われます。
あなたが一番気を使っていることは? 安心感や優しさや温もりを伝えられるようにしています。
今一番欲しいものは? どんな男性も気持ちよくさせる神の手
好きな匂いは? ミモザの香りをかぐと心が落ち着きます。
あなたがちょっぴり自慢できることは? 料理はかなり上手です。
男性に生まれかわったら何がしたいですか? 射精というものを体験してみたい
浮気したことはありますか? 浮気という概念がないです
彼氏のオナニーを目撃しました。あなたならどうする 「へえ~、そうやってオナニーするんだね。もっと見せて」

研究テーマ

※平日は前日までにご予約頂ければ19時から出勤できる曜日がございます。

オーガズムを極めたくて、ここ「OtoLABO」に辿り着きました。私が目指すものは「射精からの開放」と「究極の性愛」です。

「射精からの開放?」「射精産業に従事していて何を言ってるんだ?」と思われるかもしれませんが、“射精”そのものを否定しているわけではありません。むしろ、それを認めて受け入れたうえで「究極の性愛」とは何かを考えていきたいと思っています。


貴方にも経験ありませんか?


セックスで射精できない時のむなしさ。射精をすることが目的のセックスなので、目的を達成できないと無駄になったと考えてしまう。射精を達成する為により強い刺激を求めてしまう。

この思い込みは男性だけではなく女性にもあり、その結果、性愛そのものをつまらないものにしてしまっているのではないでしょうか?

そもそも性愛の目的とは、相手と深い繋がりを感じることで「心を満たし合うこと」だと思います。

オーガズムを得るにはまず、心の開放が大切であると思います。思い込みを捨て、相手に身を委ね、受け入れることで心が開放されるのです。

オーガズムについて「射精の数倍気持ちいい」というような表現を見かけますが、射精とオーガズムは全く別のものだと考えております。射精のように強い刺激による高まりではなく、気持ちよさに全身が包まれる感じを想像してみて下さい。

そして、その余韻が翌日も続きます。

この「心地よさが続く」ことが「心が満たされている」状態であり、「究極の性愛」だと思うのです。

肉体の快楽に比べて心の快楽には限界がありません。心は無限なので、より深く大きく快楽の世界を追求出来るのだと思っています。

店長からコメント

癒しと愛しの美魔女研究員

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透明感があり目鼻立ちの整った美魔女系の研究員が新たな仲間入りを致しました。話をしていると彼女が性愛についてより深く考えるようになったのは、初めての性体験が深く関係しているように思いました。心の快楽には制限がなく、心と心の結びつきを大切に考えていたところ当店との出会いがありました。とても懐が深く愛情も深い彼女とのセッションは、彼女なしの日常では満足できなくなってしまうかもしれません。




お客様の声